プロジェクト 闯搁东日本史上最长52时间山手线运休による渋谷駅线路切换工事(山手线内回りホーム拡幅)
渋谷駅では2015年より駅改良工事を行っております。今年で施工开始から6年目となりました。
埼京线の2回の切换工事を経て、今回は第3回线路切换として山手线内回りの线路切换、ホーム拡幅となります。52时间に及ぶ线路切换工事であり、その结果、山手线の运休本数としては闯搁东日本発足以来最大となりました。
令和の时代に人海戦术よる大规模工事
渋谷駅は3工区(北工区?中央工区?南工区)に分割して発注されており、当社闯痴は渋谷駅南工区(品川方)を担当しております。今回の切换工事は隣接している埼京线、山手外回り线を运行させながら実施するため、工事用重机を使用できるスペースは无く、全て人海戦术で施工しました。
当社闯痴工区の品川方は盛土ホームとなっていて、地盘面から仮设支保工を组立て、拡幅ホームを设置しました。
新宿方については国道246号线を跨ぐ高架桥ホームとなっているため、本设ホーム縦桁、横桁を架设し、拡幅ホームの床版を支持させる构造としました。
本工事は2日间で职员?作业员を含めて延べ600人を超える中、遅延なくコロナ対策もしっかりと行った上でホームの拡幅と扛上を予定通り无事终えることができました。
(撮影协力:闯搁东日本)
(てっけん笔尝鲍厂+)






