HISTORY
沿革
1980 年代
建设冬の时代を迎えたものの、当社は上越新干线中山トンネルを狈础罢惭工法で完成させ、また営団地下鉄有楽町线氷川台を世界最大规模のシールドマシンによる泥水加圧式工法で完成させるなど新技术に挑戦し、昭和56年(1981年)には歴代経常利益最高额84亿円を、昭和58年(1983年)には受注高2,000亿円を达成しました。また、静冈や立川などの都市部の駅周辺再开発事业に多く参画し、建筑部门の技术力を蓄积していきました。
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浮上式鉄道実験线(宫崎県日向市) -
江戸东京博物馆 -
立川ターミナルビル(东京都立川市)
| 1982年5月 | 第六代社长大石重成 1981年度土木学会赏功绩赏受赏 |
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| 1983年6月 | 第七代社长高桥浩二が第58代土木学会会长に就任 |
| 1984年10月 | 第七代社长高桥浩二就任
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| 1986年2月 | 建设コンサルタント登録规程による建设大臣登録建61第3841号の登録を受ける(以后3年ごとに登録更新、1997年より5年ごとに登録更新) |
| 1987年2月 | 四国支店开设 |
| 1989年4月 | 株式会社テッケンスポーツを设立 |
| 1989年6月 | 事业规模の拡大と事业の多角化をはかるため、営业种目の追加、整备を行う |